ソースのメタデータを抽出する
最初の1,000行またはテーブル全体から抽出するには、サンプルデータまたは完全データを選択してください
目的
ソースのメタデータを初めて抽出するには、左側のパネルからソースオブジェクトを選択するだけです。これにより、ソースから1,000行のサンプルが解析され、以下の情報が取得されます。
- 属性名
- 属性タイプ
- 属性の最小値と最大値
- 属性のカード数、つまりサンプル内のユニーク値の数
- 属性のヌル値
ソースのメタデータを再度抽出するには、右上の メタデータの抽出 ボタンをクリックします。さらに、最初の1,000行またはテーブル全体から抽出するには、サンプルデータまたは完全データを選択してください。
Info
完全な メタデータ抽出には、選択したテーブルのサイズによっては時間がかかる場合があります 💡
Warning
メタデータの抽出に失敗した場合は、ConnectorsのJobsタブのログ を確認して、原因を調査してください。
メタデータが抽出されると、属性にブループリントルールを追加することで、データの標準構造形式を設定する作業を開始できます。
さらに詳しく
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